2010年09月27日

Googleが「世界を変えるアイデア」5つ発表


アイデアのうち1つを紹介
ニュージーランドのShweebは100万ドル(約840万円)で、自転車のようにペダルをこいで動かすモノレール式の乗り物をベースにした交通システムの試験を行う。

ほー。そんなことやるんですか。応募総数15万件って、多いのかな、少ないのかな?

ホントにグーグルはいろんなことやるよね〜。
posted by さっしー2 at 19:52| Comment(0) | TrackBack(0) | PC・Internet | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月13日

東京湾がGoogle Mapではフィリピン海?

他のサイトで発見したことだが、まず、この地図をご覧いただこう
tokyo-bay_Philippine.png
東京湾の地図です。「東京湾」という名前も載っているが、なぜか、「フィリピン海」という名前もある。東京湾の奥、お台場付近の海もフィリピン海の文字がある。

相模湾にも「フィリピン海」の文字が。
ちなみに、「フィリピン海」の定義だが、このようになっている。(Wikipediaより) 

国際水路機関 (IHO) が定めた境界では、フィリピン海は、伊豆半島・伊豆諸島・小笠原諸島・火山列島・マリアナ諸島・ヤップ島・パラオ諸島で北太平洋と、淡路島・四国で瀬戸内海と、九州・南西諸島で東シナ海と、台湾・ルソン島で南シナ海と、フィリピン諸島南部・ハルマヘラ島で東インド多島海のスル海・セレベス海・モルッカ海と分けられている。日本海とは日本列島西部で隔てられている。西日本(伊豆半島より西)の南方の海は、太平洋ではなくフィリピン海ということになる。(定義はここまで)

(起因)
第二次世界大戦のフィリピン海海戦(マリアナ沖海戦)をきっかけにアメリカ海軍で使われるようになり、1952年(昭和27年)にIHOの決定で太平洋から分離、現在では世界各国で名称が浸透している。いっぽう日本政府はフィリピン海を公式に認めているものの国内ではほとんど浸透しておらず、海上保安庁の発行する公式海図ですらフィリピン海の名称は使用されていない。ただ、将来に起こる可能性があるプレート境界地震の原因プレートの名称としてのフィリピン海プレートの名は日本でも使用される。

このように、東京湾や相模湾はフィリピン海ではない。なので、Google Mapのミスということになる。Google Mapは道路や鉄道の更新も遅いし、色々と駄目ですね…。
posted by さっしー2 at 16:16| Comment(0) | TrackBack(0) | PC・Internet | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月01日

デスクトップの背景画像

今日は、特に書くものがないので、デスクトップの画像を紹介します。

Windows7では、背景がスライドショーにすることができます。
そのうち1つを紹介しましょう。

デスクトップ画像.png
背景は、ハーバーブリッジです。

他には、いわき四倉IC料金所など、色々とあります。
posted by さっしー2 at 14:21| Comment(0) | TrackBack(0) | PC・Internet | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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