2011年01月10日

アンドロメダ銀河を捉えた&川崎大師へ


「アンドロメダ銀河の遠赤外線画像としてはこれまでで最も精細なもので、従来の画像よりたくさんの星をはっきりと把握できる。ハーシェルは新しい星が形成される領域にあるちりの輪を捉え、XMMニュートンは死につつある星が放出するX線を捉えた。赤外線やX線は地球の大気で吸収されるため、地上からはこれほど詳しく観測することはできない。」だそうだ。

20110110-01.jpg
今日は、川崎大師などに行ってきた。早めに来てよかった。
posted by さっしー2 at 17:57| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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