2010年03月17日

計画道路のルート構想2

前の、「計画道路のルート構想」の続きです。
今回は、横浜泉JCT〜鴨居JCT間のIC・JCT構造を想像します。
横浜泉JCT2.png
↑横浜泉JCTの想像図。新東名と横環の合流は、「どちらが本線だかわからない構造」と車線数を減らさずにスムーズ合流をさせます。逆方向は6車線のうち、内側3車線を新東名、外側3車線を横環に分ける。それ以外は普通のJCT。
※オレンジのランプは、そのうち何なのか載せます。

横浜旭JCT.png
↑横浜旭JCT。保土ヶ谷バイパスは無料なので、新東名⇔保土ヶ谷BPのランプを全て集めて、料金所を設置します。当JCTと横浜ICの間には集散路を設けます。

横浜IC.png
↑横浜IC。集散路がある以外は普通のトランペット型IC。東名厚木ICに似ている。

鴨居JCT.png
↑鴨居JCT。
東京方面5車線のうち、内側2車線が分岐して行く簡単な構造。逆方向は、外側に2車線が合流し、5車線になる。このまま車線変更せずに走ると、自然と横環南に行く。逆方向も同じ。

他は随時掲載。
明日の夜は北海道。明日は更新出来ないかな。

posted by さっしー2 at 19:21| Comment(0) | ルート構想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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